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MUKWANOメンバー 
代表・発起人 永谷 裕香
東京女子大学在学中,2度ウガンダ共和国に滞在し、ウガンダに惹かれる。 大学卒業後、テレビ西日本にて、5年半アナウンサーとして勤務。退社後、2004年10月から約1年間ウガンダで小学校の教諭、あしながウガンダ(エイズ遺児のケアホーム)での活動に携わりながら、ウガンダ・ラカイ県の調査を行う。2006年4月 「MUKWANO ムクワノ」を発足。1年間、TBS「ニュースバード」のキャスターをしながら、MUKWANOの絵画展や 講演などを行う。 2007年4月から東京大学大学院総合文化研究科修士課程在学中。人間の安全保障、アフリカの平和構築などについて学ぶ。

副代表 青野 文子
2004年ウガンダに行くという永谷に驚きながらもホームページを作ろう!と提案。今ではMUKWANOの活動がライフワークに♪ 主婦ネットワークでアフリカの子どもたちの笑顔を増やしたいです。「今、自分が続けられることを楽しみながら」が私のモットーです。

理事 前田 美貴子
経理や事務を担当。 2007年12月には初めてウガンダへ。MUKWANO HOMEを訪れ、元気な子どもたちのパワーをもらってきました。

理事 有江 祥子
今、私が出来ることは何なのか。大きなことは出来ないけど、小さなことでも地道に続けることが大切なんだと実感しています。遠い国の子どもたちだけど、知れば知るほどとても近くに感じています。1人の力は小さいけれど、皆の力が重なることで、子どもたちの可能性を広げたいと思っています。

監事 松原 妙子
警固法律事務所
サポートメンバー 
本田 幸久
ウガンダレポート
あだ名:たけちよ。大学在学中(2005年4月ー2006 年3月)に、ウガンダに滞在し、あしながウガンダにて1年間 のボランティア活動をする。 その時に裕香さんと出会い、1ヶ月ラカイ県にも滞在。帰国後 より、MUKWANOの活動に参加。現在は、埼玉県の特別養護老人ホームにて勤務。

小林 祐介
このホームページを見てMUKWANOの子どもたちへの想いを現実化していくことを手伝えればと思って参加しています。MUKWANO名の由来でもある”愛情”と、”勉強できる機会”を与えれば、どの子も立派に成長できる力を持っているはずです。 一人でも多くの子に、生まれてきてよかったと思えるような手助けができればと思います。子どもたちにもいつか会いに行きたい!

伊東 恵理
慶應義塾大学在学中。
2007年9月にウガンダを訪問。
帰国後、MUKWANOの活動に参加しています。

松 紀枝
東京女子大学在学中。2007年8月にウガンダでエイズ孤児支援をしているNGOのワークキャンプに参加。小学校の建設作業をする傍ら、日本文化への理解を深めてもらいたいと、ソーラン節を必死に練習する。帰国後、「ウガンダへ行ったのもきっと何かの縁!何もしないよりはましなはず!」検索したところMUKWANOを発見。2008年3月MUKWANOホームを訪問。

小澤 秀樹
2008年4月より、青年海外協力隊で、 タンザニアに理数科教師として派遣中です。 タンザニアからもレポートさせていただきます。
ブログ: http://excursion-boat-hideki.blogspot.com/

鈴木 麻美
大学時代から「いつかは貧しい国の子どもたちのために仕事をしたい」と思い続け社会人2年目に偶然このMUKWANOと出会いました。一度ウガンダを訪問しそのときの子どもたちの笑顔が忘れられず活動に参加しています。またその時の気持ちを忘れずに一生問題意識を持ち続けて行きたいと思います。
レポート

金子 元郎

*順不同
Special Thanks
隼人さん(ロゴデザイン)
Cafe malleさん→Blog
ごはん屋今ここさん→Blog
分度器ドットコムさん→HP
集客王さん→HP
セラピースペース パレットさん→HP 
*その他たくさんの方にご協力いただいています
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